Kar98kはクルツのくせに長い

こんにちは!ドイツの銃大好きな greenstyleのスタッフいこまやまです

いこまやま、自分のカバンにキーホルダーとか方位磁針とかをカラビナで付けてるのですよ
カラビナといえば語源が銃をベルトに下げるための器具だったようで
その名をしたドイツのライフルがありますよね

Kar98k

コレ!Kar98kはカラビナー98クルツと読み
カラビナーとは騎兵の使うライフルのことでアメリカ読みだとカービンになります
クルツは短いという意味ですが・・この銃長すぎて写真に撮りづらいのなんのって

タナカワークスのエアコッキングガンで
木製ストックで本格的なエアガンです

狙撃銃的に低倍率スコープが付いています

こんなかんじで銃に取り付けますよ

ボルトアクションで一発ずつエアコッキングで撃ちます

マガジンはこんなの

Kar98kの頃のライフルはもともとマガジンでなく
銃の上から専用金具(クリップ)で弾丸をジャッと送り込むタイプが多かったようで
クリップをはじく時「ピーン」とイイ音がしてたみたい

 

コレはエアガンなので連発できて銃のプロポーションを損なわないため
このようなマガジンになったと思われる

25発装填できます

タナカの刻印があります

実に無骨で恰好いいライフルでした

こういうエアガン、買い取りします!よろしければgreenstyleをよろしくお願いします!

ドイツ系ガンリンク

ルガーP08でルガール気分

[モデルガン]ワルサーPPK/S はデリバラー

目がトロンとしたワルサーP38

モーゼルけん銃

合体マシンピストルVP70

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です